【WordPress】カテゴリーの追加や編集を楽々管理できるプラグイン2種

  • 2017/09/21

カテゴリー自体の編集や追加などを管理できるプラグインを紹介します。

Term Management Tools

一括で親カテゴリーを変更したり、
複数のカテゴリーを統合したりできます。

プラグインインストール後、カテゴリー編集画面の上部で変更ができるようになります。

 

WP Taxonomy Import

カテゴリーを一括で登録できるようになるプラグインです。

プラグインインストール後、[設定] → Taxonomy Import から編集ができるようになります。

カテゴリー名を一行ごとに入力します。
$で区切れば、スラッグも併せて登録ができます。
親カテゴリーを登録する場合は、「 -> 」で階層を入力します。

例1
カテゴリー「ブログ」「イベント」を作成する

ブログ
イベント

例2
カテゴリー「ブログ」と
親カテゴリーがブログのカテゴリー「おすすめ商品」を作成する

ブログ
ブログ -> おすすめ商品

例3
上記、例2にさらにスラッグを指定する

ブログ$blog
ブログ$blog -> おすすめ商品$recommended

 

WordPressで管理画面をSSL化する

  • 2017/09/20

 

WordPressで管理画面をSSL化する場合は、
wp-config.php へ下記を追加します。

//管理画面をSSL
define(‘FORCE_SSL_ADMIN’, true);

管理画面にアクセスした際に、HTTPS通信が強制されるようリダイレクトされるようになります。

Fireworks CS6をAdobeストアで購入

  • 2017/03/18

Adobe Creative Cloudを契約しているのですが、Fireworks CS6 がもう一つ必要になり、Adobe Creative Cloudの単体契約をしようと思いましたが、契約リストになく、単品契約はできないようでした。

中古のFireworks CS6 を探すも違法っぽい怪しいものばかりで、皆無・・・

Adobeのフォーラムかどっかで、サポートに直接電話したら購入出来る的な事を見かけたことがあったので、ダメ元で聞いてみる事に。

そしたら電話注文&ダウンロード版なら可能との事で、そのままクレジット決済で購入しました。

使っているOSはWindows10で動作保証外とのことでしたが、問題無く動作しました。

 

 

 

WordPressプラグイン「jQuery Colorbox」をレスポンシブ対応する

  • 2017/03/06

WordPress用のjQuery Colorboxプラグインでレスポンシブ対応する場合の設定方法。
1.jQuery Colorboxの設定画面(jQuery Colorbox Settings)の画面へ移動。

2.「Maximum width of an image」と「Maximum height of an image」の値を
「90」にして、percentを選択

3.「Resize images」の箇所にチェックを入れて、「変更を保存」でスマートフォン等で見ても綺麗に枠内に収まり表示されます。

クレジット不要で使えるイラスト素材配布サイト

  • 2017/03/03

ICON HOIHOI

かなりのアイコン数。
様々なシーンで利用できるので一貫したデザインで統一したい時にもおすすめ。
アプリや素材などの派生物などへも利用可能になったようです。
http://iconhoihoi.oops.jp/

http://iconhoihoi.oops.jp/

 

スタイライズ

イラスト中心。数は少なめだが、クオリティーが高くおすすめ。
http://www.styraise.com/material/

http://www.styraise.com/material/

デザイン素材.com

http://designsozai.com/

http://designsozai.com/

いらすとや

言わずと知れたイラスト素材サイト
ここには無いものはないのでは?というぐらい、用途を網羅した素材サイト。
量だけでなく、とても可愛いイラストで質も凄い。
とにかくよく見かける(笑)
http://www.irasutoya.com/

http://www.irasutoya.com/

 

投稿の入力欄のカスタマイズに使えるWordPressプラグイン「Advanced Custom Fields」

  • 2017/03/03

WordPressのカスタム投稿タイプって知っていますか?

簡単に言ってしまうと投稿の入力欄にパターンを設け手投稿できるの機能です。

決まったパターンなどの投稿に使える入力欄を拡張できるのですが、
なかなか導入が分かりにくく難しいのです。

でもプラグインの「Advanced Custom Fields」を使用すれば、
とても直感的にカスタム投稿タイプを実現できます。

「特定のカテゴリの場合のみ使用」などの条件も指定できるので、
日記などの通常の投稿は通常のエディタのみ、特定のカテゴリの場合は、カスタム投稿タイプを使用ということもできます。

用途として、
賃貸などの「不動産物件情報」「店舗情報」などです。

他にもクライアントが更新に使う場合にも役に立ちます。
例えば、「スタッフ情報」や「お客様の声」など名前、コメントなど決まった入力フォームがあれば、
「レイアウトが崩れた!」なんて事は無くなります。

WordPressのエディターを拡張できるプラグイン「TinyMCE Advanced」

  • 2017/03/03

WordPressのエディター拡張できるリッチエディタプラグイン「TinyMCE Advanced」

デフォルトでは無いテーブルの編集ボタン等を追加したり、

使わないボタンの表示切替や並び替えに便利です。

表(table)の編集が便利!

ページを複製できるWordPressプラグイン「Duplicate Post」

  • 2017/03/03

ページを簡単に複製できてしまうプラグイン「Duplicate Post」

ベースとなる投稿やページがあって、その投稿を複製できます。
内容の複製だけではなく、チェックされているカテゴリーなどの情報も複製されます。

ちなみに、複製された投稿は下書きになります。

ダッシュボードのメニューを編集できる WordPressプラグイン「Admin Menu Editor」

  • 2017/03/03

ワードプレスを使用したサイトをクライアントに提供する際に、

管理画面のメニューで使われたくないメニューを非表示にしたり、
よく使うリンクを追加したり、メニューを編集したい時ってありませんか?

ユーザー権限で投稿のみに制限したりするには限界があります。

Admin Menu Editor はダッシュボードのメニューを編集することができるようになるプラグインです。

  • ラベル表示・非表示の切替
  • ラベル名称の変更
  • ラベルの追加(任意のリンクも指定可)

Illustratorのファイルをコピーした時のリンクファイル更新

  • 2017/03/03

作成したイラストレーターのデータを
新たに別のファイルを作る時に流用したい時ってありますよね。

でもイラストレーターのリンクは絶対パス指定のようで、
関連ファイルを一式コピーしてもコピー元のリンクを取得してしまうようです。

この場合、コピー元のリンクを一旦別のフォルダ(一時)などに移動した状態で、
コピーしたAIファイルを開くと、「リンクファイルが見つかりません」のアラートが出るので、
「リンクを再設定」で再設定するのが効率がいいです。

WEBデザインギャラリーサイトまとめました

  • 2017/03/03

WEBデザインクリップ系のサイトをまとめました

◯http://bm.wonderboxstudio.com/
検索カテゴリーが豊富

http://bm.wonderboxstudio.com/

 

◯http://io3000.com/
シンプルで見やすいギャラリー

http://io3000.com/

 

◯http://www.zzrock.net/
サイトのキャプチャが小さめで、
1ページで比較的多くのサイトを閲覧できる。

http://www.zzrock.net/

 

◯http://wpgallery.kachibito.net/
WordPressを仕様したサイトのみを取り扱っているギャラリーサイト。

http://wpgallery.kachibito.net/

 

◯http://www.dailywebdesign.com/
掲載量がとても多い

http://www.dailywebdesign.com/

 

◯http://lp-web.com/
ランディングページに特化したデザインギャラリー

http://lp-web.com/

 

Dreamweaver cc2017 リリース&使ってみて

  • 2016/11/24

先日Dreamweaver cc2017がリリースされたので使ってみました。

コード入力は動作が軽く滑らかな感じでで、感じサクサク打ち込みができる印象を受けました。

中でも下記は、すぐに使える便利な機能だと思いました。

◯タグの同時入力
Ctrtを押しながらクリックで複数個所にカーソルを置くことができ、
入力することで、同時編集を行うことができます。

◯タグ入力の短縮

divと打ち込み tabキーを押すことで<div></div>と入ります。
(Bracketsなどのエディタでもありました。)

他にも

a  tabキーで<a href=””></a>
img tabキーで<img src=”” alt=””>
link  tabキーで<link rel=”stylesheet” href=””>

そして、トリガーを設定することで、簡単にスニペットのタグを入力することができます。

 

◯使用してみて、イマイチなところ

検索対象で「現在開いているファイル」が無くなった点。
追加された「選択したフォルダ」内を検索対象にできるが、除外したいファイルもあるときは×。
⇒ 「ドキュメントを開く」が「現在開いているファイル」と同様のものでした。

・スニペットに対して、キーボードショートカットが設定できなくなった。
&囲みもできなくなった
(トリガー登録ができるようになったため、排除された?)
スニペットにもショートカットを設定していたのですが、スニペット対するショートカットの設定項目が見つかりませんね。

・コードカラーリングテーマのテーマ選択が「明」「暗」のみに?詳細設定もなくなった。
テーマを直接変更する方法はありました。詳しくはこちらのエントリへ

 

Dreamweaver cc2017 コードカラーリングの細かい設定ができない

  • 2016/11/24

Dreamweaver cc2017のコードカラーリングですが、
インターフェイスの設定で、ウィンドウの色を4種類に変更できるようになりました。

コード背景も「暗」「明」で設定できますが、この2種類だけで、細かいカラーリングの設定がどこにも見当たりませんでした。

デフォルトのままでは、phpブロックの文字色が白系でとても分かりにくく感じます。

このPHPブロックの部分だけは、何とかならないかと思い、調べたところ、
Adobeのフォーラムで、それらしき情報を見つけました。

参考ページ:
https://forums.adobe.com/thread/2230627?start=40&tstart=0
https://helpx.adobe.com/dreamweaver/using/customize-code-coloring.html

 

とりあえず、PHPブロックの箇所だけですが、変更方法を記載しておきます。

下記フォルダを開けます。
C:\Program Files\Adobe\Adobe Dreamweaver CC 2017\www\extensions\default\

さらに、コード背景を「暗」に設定している場合は、「DarkTheme」を
「明」に設定している場合は、「LightTheme」を開きます。

「main.less」をDreamweaver などコードエディタで開けます。
※「main.less」はコピーしてバックアップを取っておくことをおすすめします。

最後の行に下記を入力して、Dreamweaverを再起動してください。

これでPHPブロックの部分は赤くなりました。

Adobeのフォーラムでも、コードテーマ設定の復活を望む声が多くみられます。
私もコードテーマ設定の復活を望みます。

 

 

有料写真素材を低価格で。定額制のストックフォトサービス紹介

  • 2016/10/06

ペイレスイメージズ

価格、クオリティともに◎
日本企業が運営しているため、日本人の写真も多数あります。
また、使用するサイトの用途に合う、痒い所に手が届く写真カットも多いです。

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こちらはさらに低価格です。
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1日のダウンロード数が25点。
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※価格等サービスの内容はブログ投稿時のものです。
実際の価格等は契約時に各WEBサイトでご確認ください。

イラストアイコン素材をリリースしました!

  • 2014/07/13

リンクやクレジット表記不要でご利用いただけるイラストアイコン素材を配布開始しました。
是非、ホームページやブログでご利用ください。

イラストアイコン素材はこちら

サイトをリニューアルしました!

  • 2011/11/17

テンプレートを一新しました!
新しいテンプレートは今後、デザインの差し替えが簡単に行えるように、
全テンプレート統一のHTMLを使用しているため、HTMLを書き換えることなく
HTMLのCSSと画像を入れ替えることで、デザインの変更が出来るようになります。

詳しくはデザインの変更方法をご覧ください。

※当サイトのテンプレート同士のみの対応になります。
※HTMLの編集具合により、正常に反映できない場合があります。

学校で使える素材集さんに登録されました。

  • 2010/11/14

学校で使える素材サイトがたくさん登録されています。

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